新人OLは今日もイク?実録・新生活のムラムラをセルフプレジャーで解決

始まりの季節、4月! 爽やかな春風の中、ライトグリーンの若葉と色とりどりの花たち。胸いっぱいの希望とともに、始まるワクワク新生活!

――今回の主人公である“オナミちゃん”も未来への希望に心躍らす、ぴちぴち22歳! 4月に雑誌出版社に入社した新人OLです。

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オナミ「ずっと入りたかった出版業界♡ 忙しそうだけど頑張るぞ~。めざせバリキャリ★」
※バリキャリ:バリバリ仕事するキャリアウーマンのこと。

今日も気合入れて行ってきまーす! あっ、いっけな~い。新人OLの3種の神器を忘れるところだった。これも持って行かないとね、危ない危ない☆

オナミ「おはようございます!」
先輩「オナミちゃん、おはよう。昨日作ってもらった資料だけど、良くリサーチ出来てたよ」

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えっ?本当?めっちゃ嬉しい~!(o^^o) 先輩優しいなあ♡♡
オナミ「ありがとうございますっ! これからも、もっと頑張ります!」
先輩「向上心があって良いね。今日男性モデルのグラビア撮影があるけど、見学してみる?」
オナミ「……っ!ぜひ!!」

やった…!憧れのグラビア撮影現場を見せてもらえるなんて、資料づくり頑張ってよかった♡ う、う、嬉しいよ~(>_<) う、うう~~……この欲求、抑えきれない……!

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――説明しよう! オナミちゃんは感情が高ぶるとムラムラしてしまう女の子なのです。え、なぜかって?女の子とは別に何でもないときに不意にムラムラするものです。

オナミ「先輩、ちょっとトイレ行ってきます!」

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オナミ「嬉しすぎて、つい発情しちゃった……。そんなときは、じゃ~ん『iroha』☆」

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オナミ「こんな可愛いフォルムでパワフル振動なのに超静か!しかも4種類の振動が選べるから、その時々の体調と気分に合わせて楽しめる! ……あっ、あっ、いっ、イイ~~~~~!!!」

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ふわわわわ~~~ん
(大人の事情によりイメージ画像でお楽しみください)

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~3分後~
はあ、スッキリしちゃった☆ よし、お仕事お仕事!
先輩「オナミちゃん、そろそろスタジオ向かうよ~」
オナミ「はいっ!」

――先輩と一緒に撮影スタジオに来たオナミちゃん。撮影機材のほかに、撮影用セットの真っ白なベッド、ロマンチックな小道具もたくさん。すでにモデルさんとカメラマンさんがリハーサルを始めていました。

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オナミ「きゃっ……、あのモデルさん超かっこいい~!」
先輩「オナミちゃん、グラビア撮影始めるから後ろで見ててね」
オナミ「あ、は、はいっ!」

いっけな~い、私ったらついつい見とれちゃった……。ボーっとしてないでしっかり勉強しなきゃ!オナミ、ばかばか~(>_<)☆

先輩「では撮影始めまーす」
モデル「よろしくおねがいします」

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きゃ~イケメンモデルさんが撮影用ベッドの上で上半身裸に……!適度に締まった体にまとわりつくシーツがセクシ~……。と思いきやズボンのベルトを緩め始めて……え?そんなとこまで見せちゃうの? い、い、いや~~~~ん!

オナミ「先輩!お腹痛いのでお手洗いに行ってきます!」

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――モデルさんのあまりのセクシーさに、溢れる煩悩を抑えきれなかったオナミちゃん。スタジオのトイレにかけこんじゃいました。

オナミ「こんなときは……『iroha mini』!」

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オナミ「コンパクトで持ち運びに便利な上に、防水・防塵加工!ころんと可愛い手のひらサイズだからいつでもどこでも使えちゃう☆…あっ、いっ、いっ、イイ~~~~~!!!」

~3分後~

先輩「お腹大丈夫か?」
オナミ「は、はいっ!」

ふう……またスッキリしちゃった。切り替えて集中するぞ☆

――撮影が終わって、時刻は夕方に。先輩に誘われて会社近くの居酒屋にやってきました。

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オナミ「仕事帰りに一杯っていうのも、良いですね♡ 社会人って感じします!」
先輩「そうかな~? でもオナミちゃん、今日はとても熱心に見学してたね」
オナミ「はいっ!お仕事たくさん頑張りたいので☆」
先輩「えらい、えらい」(頭ぽんぽん)

きゃっ!? 先輩ってば今、私の頭ぽんぽんした?やだ!どちらかというとっていうかさっきから距離が近い気が……。

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先輩「何でも分からないことがあったら、教えてあげるよ」
オナミ「あ……、はい!嬉しいです……」
先輩「俺の家にこれまでの企画書とバックナンバー全部あるから、見せてあげようか?」
オナミ「えっ……」
先輩「勉強になると思うし、家にちょうどワインもあるから…」

オナミ、誘われちゃってる!? ピ~~ンチ!お母さんがインサイダー取引と社内恋愛だけは絶対止めとけって言ってた……。どうしよう……。

先輩「ほら、オナミちゃん上京したてで色々寂しいと思うし……」
オナミ「さ、寂しくなんてないです! 失礼しますっ」

――怖くなって、とうとうお店を飛び出してしまったオナミちゃん。帰宅後、暗い部屋の中で一人泣いていました。

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オナミ「ヒドイ、先輩ってば……オナミのこと、イヤラシイ目で見てたのね。う、う、うええ~~~ん……。この悲しい気持ちを癒やすには…」

irohaしょんぼり

オナミ「これだわ、『iroha FIT』!独自のしなり構造とやわらかな質感が、まるで寄り添うように身体にフィット!振動もiroha同様に4種類から選べちゃうの。優しくも刺激的な『iroha FIT』の方が、あんな先輩なんかより、ずっと……ずっと……。あっ、ああっ、い、い、イイ~~~~~~っ!!」

――社会の荒波に揉まれて、すっかり疲れちゃったオナミちゃん。すやすやと眠ってしまったようです。
新生活は楽しいことばかりじゃなく、苦しいことも、悲しいことも。だけどそんな時に『iroha』シリーズが側に居てくれたら、カラダはもちろんココロまで癒してくれること間違いなし!

オナミo0(色んなことがあったけど、今日はとっても楽しかったね。明日はも~~っと楽しくなるよ。ね、iroha!)
iroha「へけっ!」

irohaけへ

~END~

(文:きのくにちく美)

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