フレッシュすぎる!驚きの「もぎたて」缶チューハイ新登場 RTD人気が加速しそう

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ここ数年、20~40代を中心に、「RTD」の人気がどんどん高まってきています。
「RTD」とは、「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイやカクテルなどを指します。

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その手軽さはもちろん、バリエーション豊かなフレーバーが揃っていることが人気の理由です。
また、RTD市場の中でも、特に高アルコール商品の人気が高まっていることから、“手軽さ”“フレーバー”に加えて、“飲みごたえ”も重要なポイント。
ビールが苦手な人だけではなく、「味を変えたい」「口の中をスッキリさせたい」と思う人から支持されているようです。
しかしその反面、「チューハイは人工的な甘さ、香り、味わいがする」などの不満の声もちらほら。

収穫後24時間以内搾汁!新鮮すぎる缶チューハイが新発売

そんな不満を解消するアサヒビールのRTD新商品が登場!
4月5日(火)から全国発売される『アサヒもぎたて』は、収穫後24時間以内に搾汁された果汁のみを使用した、徹底的に新鮮さにこだわった味わいが最大の特長です。
通常はレモンの場合、収穫してからある程度まとめて搾汁するため、48~72時間が一般的なんだとか。

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『アサヒもぎたて 新鮮レモン』、『アサヒもぎたて 新鮮グレープフルーツ』、『アサヒもぎたて 新鮮ぶどう』の3フレーバーを展開。

アサヒビールの独自技術で、製造からお客様に飲んでいただく瞬間まで、つくりたての美味しさをキープする製法でつくっているそうです。

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この新鮮さを実現するために、約3年もの開発期間がかかったとか……!

「本当にお酒!?」飲みごたえがあるのに、驚きの爽やかさ!

商品の発売に先駆け、3フレーバーを試飲させていただきました。
どれも一口飲んだ瞬間、フルーツのフレッシュな香りが一気に広がり、なんとも爽やか!「え、本当にこれお酒!?」と一瞬驚くほどの爽やかな香りではあるのですが、ウオッカをベースとした「アルコール度数9%」というだけあって、パンチの効いた飲みごたえもあります。

「プリン体ゼロ(※1)・糖類ゼロ(※2)・着色料ゼロ」という機能性も、お酒好きにとっては嬉しい特長です。

(※1)100ml当たりプリン体0.5mg未満を「プリン体ゼロ」と表示しています。
(※2)栄養表示基準による。

アサヒビールRTD史上最大!サンプリングイベント開催

発売に合わせて、50万人を対象とするサンプリングを実施するとのこと。これはアサヒビールのRTD史上最大規模となるそうです!

また、この大規模サンプリングとは別に、ソーシャルトレンドニュースなどのWEBニュース閲覧者限定1000人を対象に『アサヒもぎたて 新鮮レモン』(缶350ml×2本)が当たるキャンペーンを実施中!
一足お先に、“もぎたて”の新鮮さを体験しちゃいましょう。
応募はこちらから

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(※写真はイメージです)

春の訪れとともに、爽やかでフレッシュな果実の香りが、日本中を包みこみそうです!

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

■提供/関連リンク
アサヒビール株式会社/アサヒもぎたて

※飲酒は20歳になってから。
※飲酒運転は法律で禁止されています。

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