美肌づくりは洗顔がキモ!オトナの女性が悩まされる「ゆらぎ肌」の対処法

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ここ数年、オトナの女性の間で、“ゆらぎ肌”に悩む女性が増えているようです。
“ゆらぎ肌”とは、お肌が環境や体調、ストレスなどの影響を受けやすく、乾燥、ハリ低下など、様々な肌トラブルを引き起こしてしまう状態です。
特に春先は、気温の変化や花粉などの外部刺激もあり、肌トラブルが起こりやすい時期。
「美肌」の基本を押さえて、自分の肌としっかり向き合いましょう。

“洗顔”を制すものは、“美肌への道”を制す!

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美肌への道、すべてのスキンケアの基本は“洗顔”といっても過言ではありません。

洗顔を疎かにするとどうなる?

・洗顔は汚れだけでなく、古い角質を落とし、ターンオーバーを促すのでとても重要。

・汚れがしっかり落とせないと、その後の保湿ケアもうまく肌に浸透せず、台無しに。

洗顔で大切なことは?

・洗顔においてとても大切なのは“泡立ち”。

・泡立ちがよければ、肌への摩擦を抑えつつ、汚れを落とすことができる。

つまり、“泡立ちのよい洗顔料”で、肌に刺激を与えず、汚れや古い角質をしっかり落とすことができれば、その後の保湿ケアも浸透しやすい状態に整えることができます。

洗顔が楽しくなってしまうほどのもっちり感♡

“泡立ちのよい洗顔料”として、人気の商品といえば『どろ豆乳石鹸 どろあわわ』。

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専用の泡立てネットを使えば、ツノが立つくらいのもっちりした濃密泡がむくむくと泡立ってきます。

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もっちりとした濃密泡は、手を逆さにしても落ちないほど!

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実際に手にとってみると、その泡の重量感には驚きを隠せません。

このもっちり濃密泡。汚れをスッキリ落としてくれるのはもちろん、それ以上にハマってしまうのが、“肌にのせた時の気持ちよさ”。

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もちもちの泡に顔全体を包まれるこの感覚。思わず笑顔になってしまうような、やみつきの快感。
一日の疲れが溜まった夜の洗顔タイムも、この泡なら楽しめちゃいそうです。

素肌の自分を楽しめるオトナの女性に

オトナになると、若い頃のような派手なアイメイクには執着しなくなるという人の方が多いかと思います。その代わり、どんどん気になってくるのが“お肌本来の美しさ”。
年齢を重ねても、素肌はできるだけきれいに保ちたいものです。

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そのために大切なのは、日々ゆらぎがちな自分のお肌ときちんと向き合い、できるだけお肌の状態をフラットに整えること。洗顔の時間も楽しんで、素肌の自分を魅力的に輝かせていきましょう。

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

■提供/関連リンク
健康コーポレーション株式会社/どろ豆乳石鹸 どろあわわ

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