iPhoneカメラ、もはや一眼超え!?「写真上手いね」と言わせてモテるマル秘テク

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そろそろ、俺のiPhoneもバージョンアップの時か……!

9月16日、新型iPhoneが発売ということで、買い替えを意識している方も多いかと思います。
「もしかして、新しいiPhoneを持っていれば、それだけでモテるのでは……」
なんて一瞬思いもしましたが、真のモテとは、ただ最新であればいい、というわけではないようです。

「スマホやデジタル系のものって、どんなにスペックが高いものを持っていても、全然使いこなせてない人を見ると、むしろガッカリする。それよりは、“こういう機能使えるよ”って、人に教えられるくらいには理解している人の方が、断然かっこいいと思う」(IT系勤務・29歳女性)

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そう、いくら最新の端末を持っていたって、使いこなせなければまったく意味がないのです……!
じゃあ一体、何を使いこなせるようになればいいのか?というと、やはりそれは、“写真”でしょう!

iPhoneでもプロ並みの写真が撮れると……モテる!?

今回発表された新型iPhoneも、外見はあまり前回モデルから変わっていませんが、カメラ機能が強化されているのがポイント。
このことからもわかるように、今、多くの人がiPhoneに求めているものは“高クオリティな写真”なのだと思います。

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(こちらはiPhone6で撮影した写真)

いまやiPhoneでも、一眼レフなみの素晴らしい写真が撮れる時代。
InstagramやTwitterなどでも、「#iPhoneカメラで撮る世界」のハッシュタグは定番ですし、「iPhoneで素晴らしい写真を撮れる」ということは、今の時代、モテるポイントのひとつといえるのではないでしょうか。

「iPhoneでいい感じの写真を撮る人」と思われてモテるテクニック3選

そこで今回は、普段より「iPhoneでの撮影が上手い人」というブランディングをSNS上で行い、「iPhoneで撮る写真ならプロにも負けません」と、ドヤ顔でアピールしてくるPR会社に勤める23歳女性の話を参考に、「誰でもできる、iPhoneでいい感じの写真を撮る人と思われてモテるテクニック3選」をまとめてみました。

【1】バースト、HDR、ムービーを駆使せよ

これはプロの写真家も言っていたのですが、いい写真を撮るためには、シャッターチャンスは一度に絞らないほうが無難です。
特に動いているものについては、どの瞬間がベストかという判断は、後でした方がいい。
そこで、バースト(連写)を活用するのがいいでしょう。

また、暗い場所についてはHDRをオンにするのも有効です。一度に3枚のシャッターを自動で切り、その3枚で明るさを調整した最適な1枚を合成してくれます。

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(元画像と、明るさを調整した1枚、両方がカメラロールに保存される)

ムービーを駆使する方法もおすすめ。まずはムービーで撮影しておいて、後でアプリを使ってベストな瞬間を切り取り、写真として保存。ムービーでないと捉えられない動感のある一瞬が残せるので、情緒あるオシャレな写真に仕上がりやすいです。

【2】大量に写真データを持ち歩け

「いい写真が撮れたタイミング=SNSに投稿するタイミング」とは限りません。いいシチュエーションというのは、そう簡単に、いつでも出会えるわけではないからです。
しかし「写真が上手いオシャレな人」というブランディングのためには、ある程度の更新頻度で、いい写真をSNSにアップし続けなければなりません。
そんな時のために、写真データは大量に持ち歩くべきでしょう。
過去に撮影したデータを、さも「今、撮りました」風にアップしたり、なんならポエムと一緒に「今の心の中」を表現するために使ったりしてもいいかと思います。

【3】ストレージ容量はしっかり整理を

最後に。【1】や【2】のテクニックを使うためには、ストレージ容量の整理が必要不可欠です。
バーストやHDRは、一度に複数の画像が保存されるため、気づくと一気に容量がなくなってしまいます。
カメラを起動しようとすると、容量が足りずに「撮影できません」というアラートが出て、あわてて過去写真を消す……という経験、一度はしたという人は多いのではないでしょうか。あれは……ダサイ。

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しかし最適なタイミングで、最適な写真をSNS投稿するためには、普段から大量の写真データを残しておかねばなりません。むやみに消すわけにはいかないのです。

そこで、iPhoneのストレージ容量を整理するのにおすすめのアイテムを紹介しておきます。

サンディスク「iXpand(アイ・エクスパンド) フラッシュドライブ」

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サンディスクのiPhone用USBフラッシュメモリー「iXpand(アイ・エクスパンド)」は、LightningをiPhone本体にさすだけでアプリが立ち上がり、簡単にデータ転送できます(専用アプリのダウンロードは必要)。

普段からこれにバックアップを取ってストレージを整理しておけば、好きなだけシャッターを切れるし、過去の撮影データも持ち歩くことが可能。つまり。

これで、「iPhoneのカメラ機能を使いこなす、撮影がプロ級に上手い人」というブランディングはバッチリです。

iPhone自体をバージョンアップすることはもちろんカッコイイですが、撮影テクニックのバージョンアップのほうが、今の時代にベストマッチしたモテテクなのではないかと思うのです……!

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

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