女性の大豆成分の摂取の新たな選択肢に。話題の成分「エクオール」って?

equelle01

40代以降の女性のココロとカラダの変化をサポートする成分として、「大豆イソフラボン」を思い浮かべる方は多いかと思います。

しかし、ご存じでしたでしょうか。近年、研究が進むにつれて、この大豆イソフラボンの恩恵を受けられる人と、そうでない人がいることが明らかになってきたのです!
自分は一体、どちらだと思いますか?

それを調べる方法と合わせて、もしも自分がイソフラボンの恩恵を受けられていなかった場合の、対策について紹介します。

【1】40代以降の女性にはココロとカラダに様々な変化が訪れます

40代以降、女性は特有のココロとカラダの微妙な変化を感じることがあります。
「イライラ、急な汗、化粧ノリが悪い」など、若い頃にはなかった、ちょっとした変化。
いつもの自分はこんなはずじゃない……。そう思うと、ますます気分が沈んでいくという悪循環。特にこの年代は家庭でも職場でも責任が重く、自分のことを後回しにせざるを得ない傾向があるため、様々な変化を感じながらも我慢してしまうことで、心身のバランスはさらに乱れがちになります。そんな女性特有の不安定な期間がゆらぎ期です。

この「ゆらぎ期」には、若い頃とは違う、さまざまな自分のココロとカラダの変化に向き合わないといけません。

equelle02

女性のココロとカラダに大きな影響を与えることもある、女性の“ゆらぎ期”。
しかしそのココロとカラダの変化のレベルには、個人差がかなりあるようです。
40代以降の女性はもちろんのこと、できるだけ早いうちに、“ゆらぎ期”を意識した自分なりの工夫を見つけましょう。

【2】大豆イソフラボンから生まれる「エクオール」とは?

equelle03

40代以降の女性のココロとカラダの変化に良い成分として、誰もが思い浮かべるのが「大豆イソフラボン」。
実は、「大豆イソフラボン」に含まれる「ダイゼイン」は、腸内細菌によって「エクオール」という成分に変換されます。

equelle04

そして、この「エクオール」こそが、40代以降の女性の健康と美容に非常に大切だということが、最近の研究でわかってきたそう。

しかしこのエクオール、実は自分の体内で作ることができるのは、日本人女性では約50%しかいないことがわかっています。

equelle05

【3】あなたはエクオールを作れる?検査キット『ソイチェック』

自分が「エクオールを作れているかどうか」は、エクオール検査キットの『ソイチェック』で簡単にチェックすることができます。

equelle06

手順はとても簡単。採取した尿を郵送すると、10日程でエクオールを作れているかどうかの結果が届きます。
エクオールは腸内細菌によって作られますが、腸内に住み着く細菌の種類は、子どもの頃に決まってしまうと言われています。将来的にエクオールが作れるようになる可能性は低いようです。
とっても簡単なので、自分がエクオールを産生できるかどうか、チェックしてみてはいかがでしょうか。

【4】手軽に直接エクオールを摂取できる大塚製薬の『エクエル』

では、エクオールを体内で作ることができない人は諦めるしかないのか……というと、そんなことはありません。
大塚製薬の『エクエル』は、エクオールを直接、手軽に摂ることができます。

equelle07

大豆を乳酸菌で発酵させて作られたエクオールの1日あたりの摂取目安量10mgが4粒で手軽に摂れます。

equelle08

ちなみに、エクオールを作れる人であっても、エクオールは体内で蓄積されず排出されてしまうため、“毎日”大豆食品を食べ続けなくてはなりません。
しかも、その日の腸内環境の状況によっては、十分な大豆食品を食べても、エクオールが作れないこともあるのだとか。

そんな時のことも考えると、エクエルは無理なく毎日エクオールを摂るための、心強いアイテムといえます。

【5】希望者には「ソイチェック」もプレゼント!2大特典付の『エクエル モニター』

equelle09

モニター特典1
自分はエクオールを体内で作れるのかを調べられる『ソイチェック』をご希望の方に。

モニター特典2
毎日手軽にエクオールを摂ることができる『エクエル』が期間中の3回、モニター特別価格で。

今ならこの2つの特典が付いたエクエルのモニターを募集中です。
参加条件は、お届けごと計3回のアンケートに答えること。

日本人女性、特に40代以降のゆらぎ期を迎えた女性にとって、健康と美容をサポートしてくれるエクオール。
こちらのモニターキャンペーンの応募期間は2016年12月18日(日)までとなっていますので、自身の体調を見つめ直す機会として一度試してみてはいかがでしょうか。

エクエルのモニターに関する詳細はコチラから

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

■提供/関連リンク
大塚製薬株式会社/エクエル

今、あなたにオススメ
PAGE TOP