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YouTuber「カブキン」も泣いた!?「スター・ウォーズ」ミニゲームが難しすぎ

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ソーシャルトレンドニュース編集部

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YouTuberの「カブキン」さんという方をご存じですか?

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(おなじみの自己紹介をしているカブキンさん)

現在、ご自身が運営するYouTubeのチャンネル登録者数は、なんと、22万人超え!

一回見たらなかなか忘れることが出来ないその強烈なビジュアルと、独特で、しかも謎に長い(笑)挨拶の仕方、そして、割と無茶なことでもひょうひょうとやってのけるそのスタイルからファンが急増し、今や大人気YouTuberとしてその名をはせています。

筆者の周りでもカブキンさんファンは多く、「今日も動画見てきた」「あの英語動画めっちゃ面白いww」という意見をよく耳にします。(カブキンさんの代表動画のひとつに“英語シリーズ”というものがあり、これがとにかく上手で面白いので個人的にオススメです!)。

その素顔はまさかの超エリート!?

このカブキンさん。そのビジュアルから、「本当はどんな人物なの?」という声も多く挙がっているようですが、実はあの、有名私立大学を卒業されている超エリート!
さらに帰国子女で英語はペラペラという、その姿や動画からは全く想像がつかないほどの「スゴイ人」なんです。

カブキンさんも大ファン!『スター・ウォーズ』があの伝説ゲーム『魂斗羅』と!?

そんなカブキンさんですが、どうやら大の『スター・ウォーズ』ファンとのこと。
「日本のYouTuberの中でもトップだと胸を張れる」と言っているほどです。

そして今回、大の『スター・ウォーズ』ファンだというカブキンさんに、とあるゲームに挑戦していただきました。

それが、人気カードゲームアプリ『スター・ウォーズ フォースコレクション』と、4月28日(金)~5月31日(水)の期間限定で『スター・ウォーズ フォースコレクション』アプリ内のミニゲームとしてプレイすることが出来る、『Contra Mini-Game Operation: Going Solo』
なんとこのミニゲーム、あの伝説的ゲーム『魂斗羅』とのコラボミニゲームなんです!

『魂斗羅』は、KONAMIが制作・発売しているアクションシューティングゲームシリーズ。
1987年にアミューズメント施設向けビデオゲームとして第一作が発売されて以降、様々なゲーム機でシリーズ作品を重ね、特に海外を中心に根強い人気を博しています。

あのカブキンが難しすぎて泣いた……!?ミニゲームが難しすぎる

そんな『魂斗羅』と『スター・ウォーズ フォースコレクション』がコラボしたミニゲームということで、カブキンさんも大興奮。

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本編をプレイしたのち、このミニゲームにも挑戦するのですが、ここでカブキンさんから一言。
「このミニゲームがとんでもなく難しいんですよ」

どうやらこのミニゲーム、ただのミニゲームと侮るなかれ、かなりの難易度の高さのようです。
すでに何回かチャレンジしていたカブキンさんも、全部で4ステージある中、まだステージ2で苦戦しているようで、思わず「なんで(ミニゲームなのに)こんなに難しくした!?」と、驚きを隠せない様子。

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ですが、それもそのはず。
往年の『魂斗羅』は、当時のゲームファンの間でも難易度の高さで名を馳せており、このミニゲームも、ファンの期待を裏切らない「難しさ」を目指して制作されているとのこと。なんと「ハードモード」は、制作スタッフでもクリアできる人がいないほどの難易度の高さのようです。

その後、なかなかクリア出来なかったというステージ2に挑戦するカブキンさん。
果たして無事クリアすることは出来るのでしょうか……!

「ハン・ソロ」の動きにご注目!

ミニゲームに登場するのは、「ハン・ソロ」
『スター・ウォーズ』の中の重要人物の一人で、ブラスターの早撃ち技術が非常に高いことで有名であり、このミニゲームの舞台でもあるエンドアの戦いでは、シールド発生施設を攻撃し破壊するという功績を挙げています。

ミニゲームではハン・ソロが、『魂斗羅』内でおなじみのあの、縦スクロール、横スクロール、3Dの16ビット風ステージを、おなじみの愛銃「DL-44」を手に縦横無尽に駆け回り、ストームトルーパーたち帝国軍に単独で挑んでいきます。

また、登場するハン・ソロの動きや演出にも注目!
愛銃「DL-44」をぶっ放すその撃ち方は、劇中のハン・ソロの撃ち方をハイクオリティで再現しており、映画『スター・ウォーズ』の制作会社である「ルーカスフィルム」も太鼓判を押しているほどなんです。

その再現度の高さに、『スター・ウォーズ』ファンのカブキンさんも大満足の様子。
思わずその動きを真似ながら、「分かる人には分かると思うんだよなあ……」と、『スター・ウォーズ』ファンならではの感想を漏らしていました。

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(ハン・ソロの動きを真似するカブキンさん。でも画面が小さくて……ちょっと分からない……!笑)

カブキンさんも絶賛していた、このハン・ソロの躍動的な戦い方。
今回はこれを再現するために、初期『魂斗羅』の動作としておなじみの回転射撃だけではなく、新たに「ほふく射撃」が追加されているんです。
この動きによって、ハン・ソロの動きがリアルに再現されているんですね!

伝説の「コナミコマンド」で奇跡が起きる……!

その後何度か失敗をしながらも、なんとかゲームを進めていく「カブキン」さん。
挑戦するたびにコツをつかんでいるようで、いつの間にかその腕前が上がっているのが分かります(笑)。

そしてついに、苦戦していたステージ2の最終場面、ラスボスとの戦いに挑むカブキンさん。
順調に「DL-44」をぶっ放していきますが……。まさかの最後の最後にやられています。
思わず動きが止まるカブキンさん。あ、顔がこわばっています……(笑)。

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「あそこ(のシーン)、いけってことかと思ったじゃん……」と、ぼやきながら落ち込んでいると……。

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(突如現れた伝説コマンドの「コナミコマンド」)

「出た!」という歓喜の声。
画面に現れたのは、懐かしのあの画面。そう、あの、“隠しコマンド”で有名な「コナミコマンド」!

この「コナミコマンド」を正しく入力すると……なんと、一度だけ復活することが出来るんです!
なんという神対応……!
どうやら「コナミコマンド」は、ゲーム中に約20%の確率でしか出現しないとのこと。

カブキンさんも、「このタイミングで出たのはラッキーだった!」と大喜びです。

そして念願のステージ2をクリアし、ついに未知の世界、ステージ3へと突入。
果たして全ステージクリアなるか……!?

気になる続きはぜひ動画でチェックしてください!

全米公開から40周年!アニバーサリー・イヤーの『スター・ウォーズ』

カブキンさんが大ファンだという『スター・ウォーズ』。
銀河系を舞台に繰り広げられる宇宙戦争を題材とした、全世界にファンをもつ大人気SF映画であり、ストーリーが進むにつれて明かされる驚愕の真実や、交差する複雑な人間関係など、アクションはもちろん、精巧に練られたその壮大な背景も魅力の映画です。

また、今年は、シリーズ1作目にして伝説の始まりとなった『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の全米公開から40周年を迎えるアニバーサリー・イヤーということで、世界中、そして日本でも40周年を祝うイベントが各地で開催されるよう。
ファンの方はもちろんですが、まだ見たことがないという方も、プレミアムなこの機会に見てみるのもオススメです。

ファン歓喜!レアリティ“5★”カードがもれなくもらえる!

また、この期間限定のミニゲームをプレーすると、最高レアリティ“5★”のカードがもれなくもらえます!
ゲーム本編で「ライトサイド」を選んでいれば「レイ」が、「ダークサイド」を選んでいれば「カイロ・レン」が手に入る大盤振る舞い! これはファンとしては見逃せませんね!

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カブキンさんも大興奮のミニゲーム、『Contra Mini-Game Operation: Going Solo』。
配信終了まで残りわずか、ぜひ一度この「難しさ」を体験してください!

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

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