子連れあるあるをスッキリ解消!新幹線で過ごす、快適な家族旅行♡

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年末年始は、普段お仕事が忙しい人もまとまったお休みを取れるチャンスです。
「帰省&旅行をして家族サービスをするぞ!」と意気込んでいるお父さんやお母さんもたくさんいるはず。
でも、みんなが狙うタイミングだからこそ、どの交通機関も混雑してしまいがちです。
せっかく家族でゆっくりと過ごせる時間ですから、ここは早めに計画を立てて、ストレスのない移動手段を確保したいところですよね。

移動時間はとっても重要!子連れで経験した帰省&旅行あるある

移動の快適さは、そのまま旅行の楽しさを左右してしまう可能性だってあります。
子どもを連れての帰省や旅行で、こんなハプニングを経験したことがあるお父さんやお母さんも多いのではないでしょうか?

「それ、どこに置く気?」 周りの白い目がツライ

 
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子どもが小さければ小さいほど、持って行かなければならない荷物も増えるもの。
授乳中の子どもがいたら、粉ミルクやお湯、哺乳瓶などの用意が必要ですし、もうちょっと大きい子どもの場合でも日数分プラス予備用のオムツを持って行くことも多いはず。
また、季節柄、雪が降ったり、急に気温が下がったりした場合などを考慮して、お洋服はちょっと多めに準備しますよね。
子どもに不快な思いをさせまいとする親心が荷物をどんどん増やしてしまいます。

その時に気になるのが、荷物を置く場所を取ってしまうこと。
これらに加えてベビーカーも持って行くとなると、「その大量の荷物、どこに置く気?」なんていう周りからの無言の圧力を感じてしまうことも……。

子どもが泣き止まず、こちらが泣きたい気分に

 
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子ども連れでの長時間の移動で一番心配なのが、ぐずったり泣きやまなくなったりしてしまうこと。
実際にそう思われていなかったとしても、「静かにさせろ」と言われているような気分になって、その焦りから余計に子どもが泣き出してしまう経験がある人は多いはずです。

反対に、子どもが上機嫌過ぎるのも考えもの。
けたけたと楽しげに笑い声をあげているだけなら対処のしようもありますが、旅行にテンションが上がり走り回ったりし始めたらもう大変。
放置をするわけにもいかないし、かといって車内で追いかけっこをするわけにもいきません。

ぐずっても上機嫌でも、結局お父さんお母さんは泣きたい気分に襲われる……なんてこともしばしば。

大渋滞!長時間の移動に我慢の限界

 
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上の2つの“あるある”を避ける方法として考えられるのが車でのお出掛けです。
車ならば家族だけの空間なので、たとえ荷物がかさばったって、子どもが騒いだって、他人の目を気にする必要はありません。

ところが、時は年末年始、Uターンラッシュのピークです。
当然、大渋滞に巻き込まれる確率もグッとアップします。
自由に遊ぶことも、行きたいタイミングでお手洗いに行くことも叶わない環境に、そう長く子どもたちが耐えられるはずもありません。
しまいには芳しくない交通状況と言うことを聞かない子どもに対し、親の方まで我慢の限界を迎えてしまうことも……。
これでは、せっかくの家族での遠出が台無しになってしまいます。

子連れあるあるを解消!?JR東海のファミリー車両

そんな方にオススメしたいのが、JR東海ツアーズの“東海道新幹線ファミリー車両で行こう!”です。

子ども連れの家族のことを考えてあるから、ファミリーにとっては至れり尽くせりな得典がいっぱい!
[1]お子様連れ専用車両だから子どもが騒いでも大丈夫。

[2]申し込み人数(有料人員)に「プラス1席」用意されるからベビーカーなど荷物が多くても安心。

[3]ドリンク引換券(有料人員のみ/おひとり様1枚)や、ファミリー車両オリジナルグッズ、ミニプラレールブックなど、子どもが飽きない得典も!

また、新幹線での移動なら到着時間も読める上に、みんなで移動時間から楽しむことができるのも嬉しいポイントです♡
普段お仕事などでなかなか一緒の時間を過ごせないお父さんとも、ゆっくり過ごすことができちゃいます。

実際、ファミリー列車が気になっている人は多いようです……!

これ良い!と思ったのが〝ファミリー車両”♡
 
東海道新幹線なのですが、
 
新幹線にお子様連れ専用車両があるんです!
 
親子で楽しむ新幹線
 

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こんなの知らなかった
 
お子様連れ専用車両だとちょっと気持ちも楽♡
 
そしてそんなお母さんのリラックスした気分って
 
子供にも伝わるんですよね♡
 
楽しく過ごせそうで良いな

引用:☆HAPPYママライフ☆
https://ameblo.jp/erueru25/entry-12326141252.html

電車旅は移動中に飽きてしまうので、席から離れてトイレのある場所でちょっと時間をつぶしたり、お気に入りのぬいぐるみや絵本を持って行って気を紛らわせていました。
おかげで手荷物が必要以上にたくさん(しかも小学生になるまで自分で持たない徹底ぶり←保育園の荷物は持つのに)。
旅行で楽しい思い出を作ってもパパやママは「疲れた~」しか言葉にできなかった記憶があります。
幼児のころにこのファミリー車両が使えたら、もっともっと旅行に行けたのに…なんて思います。

引用:渋谷OLランチのお時間☆ときどき白金台
https://ameblo.jp/yuzumit/entry-12324895369.html

新幹線にお子様連れ専用の車両を設けた、JR東海のファミリー車両ってご存知ですか?
 
私は今回初めて知ったのですが、こんなのがあったら、絶対に利用しちゃいますね。
 
なんせ去年も一昨年も、ディズニーランドへ新幹線で行った際に、息子が愚図りに愚図るので、
1時間半、車両と車両の間にずっと立ったまま抱っこしていたので、もうほんと疲れて疲れて
 
もし周りがお子様連ればかりならば、多少のお喋りなんかは、気兼ねしなくても済みますもんね。
 
それにお申込み人数にプラス1席を用意してくれるので、大きな荷物があっても安心!
 
1ドリンクも付いています。

引用:Miho World
https://ameblo.jp/miho-1021/entry-12326006234.html

子連れでの長時間の帰省には気を使いますよね。
どんなに気をつけていても、子どもというものは急に大声を出したりして
止め切れないことが多々あります。
そんなときに前の座席の方に「チッ」」と舌打ちされたときはもう
その後の数時間は生きた心地がしなかったです
 
ファミリー車両なら、周りもみんなお子様連れで気楽に過ごせますね。
長時間の帰省もリラックス出来そう~

引用:my closet
https://ameblo.jp/mamamaririri/entry-12326415165.html

実際に子連れ旅に苦労した経験のあるママたちからのラブコールの嵐でした♡

移動も楽しく過ごして、最高の家族時間に♪

年に数度の貴重な家族での帰省や旅行。
今は小さいと思っている子どもたちだって、あと何回一緒に遠出ができるか分かりません。

だからこそ、できるうちにたくさんの楽しい時間を過ごしたいと思うものですよね。
往復の移動時間までトータルで素敵なものにして、家族の楽しい思い出をどんどん増やしていきましょう♪

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

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東海道新幹線ファミリー車両で行こう!

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