【目的で選ぶ】最新!ブルーライト対策

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現代社会を生きる上で、テレビやパソコンなどの電子機器との接触を避けるのは至難の業。
そこで気になるのがブルーライトです。目に見える光の中では紫外線と同じくらい強く、目の奥の網膜にまで達するといわれています。そのため、目や身体への負担も危惧されるところ。
さらに、近年のパソコンやスマートフォンの急速な普及により、現代人が浴びるブルーライトの量も増加傾向にあるのだとか。これに対し、皆さんは日常的に何か対策を行っていますか?

ブルーライトカットの定番といえば

ブルーライト対策のアイテムは、液晶に直接貼れるシートや、ブルーライトをカットできるレンズの入ったメガネなどが代表的。特にメガネは自宅でテレビやゲームをする時はもちろん、移動中にスマホを使用する時、あるいはお仕事中のパソコン作業の時など、あらゆる場面で活用できる汎用性の高さが魅力です。

ブルーライトカットメガネの代名詞といえば、やっぱりJINSですよね。
2011年に他のメガネブランドに先駆けてリリースされた“JINS SCREEN”(旧JINS PC)は、これまでメガネを必要としてこなかった人にも、ブルーライトを防ぐ“機能”という価値で、メガネをかけるきっかけを与えてくれました。

“JINS”のブルーライトカットメガネが進化!

パイオニアとして1歩先んじていたJINSのブルーライト用メガネですが、年々ブルーライトとの接触時間が増え続ける現代人のために、この度、パワーアップして生まれ変わったんです!!

注目すべきはレンズ。
ブルーライトをカットするためには、光を吸収できる黄色味がかったレンズか、あるいは反対に青く反射させるレンズを使用する必要があります。これにより、従来品をかけた時に違和感があった人も、もしかしたらいたかもしれません。

そこでJINSは、より自然な見た目となるようにレンズを刷新。カット率を下げずに、今までよりも自然な見た目のレンズにリニューアルしました。

ラインナップはカット率の異なる2種類。それぞれのライフスタイルに合わせて選べるようになっています。

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▲左:リニューアル前の25%*CUT/右:リニューアル後の25%*CUT

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▲左:リニューアル前の38%CUT*/右:リニューアル後の40%CUT*

*カット率:EN ISO12312-1:2013に基づく、屈折率1.60、中心肉厚2.00mmの数値。
ブルーライトのカット率には様々な計算方法があり、この規格の計算式は広く世界で使用されているもの。日本のJIS規格(JIS T7333付属書C)と同様。

動画で見ると、ここまで違いが出ます。

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目的で選ぶ“JINS SCREEN”

長時間作業の時に使いたい! 40%CUT
ブルーライトとの長時間接触が気になる方には、カット率の高い40%CUTタイプがオススメです。中でも、デスクワーク中心で日常的にパソコンでの作業が多くなる方は、慢性的に目に疲れがたまっていることに気付いていない可能性も……。自分の目を守る工夫は、早いうちに始めておきましょう!

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日常使いにもぴったり♪ 25%CUT
スマートフォンやタブレットが大好きで、移動中もSNSや動画などのチェックが習慣となっている方は、トータルすると意外と長い時間ブルーライトと接触しています。そんな方には、25%CUTタイプがオススメ。見た目も普通のメガネと変わらないので、違和感なく取り入れることができます。

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“JINS SCREEN”、実際にかけてみた!

リニューアルした“JINS SCREEN”をかけてみると、見た目の変化ももちろんあるのですが、以前に比べて「世界が黄色い……!」という印象が少なくなりました。これなら、パソコンで作業したあと座を立ちあがったとしても、そこまでレンズの色が気になることも少なそうです。

デザインもシンプルなのでかけやすく、カジュアルからフォーマルまで幅広く対応してくれる“JINS SCREEN”。また、フレームをよく見てみると、表がクリア、裏がマットと、それぞれ異なるテクスチャーが採用されています。メガネもファッションの一部と考えている人には、こういった細部へのこだわりも嬉しいポイントではないでしょうか。

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ちなみに、4月15日(日)までの期間中は対象の“JINS SCREEN”が10%offになるキャンペーンも開催しています。ブルーライト対策に何かしたいと思っていたけれどまだ始められていなかったという方はもちろん、リニューアル*を機に新調したいという方は、この機会をお見逃しなく!

*カスタマイズタイプは一部店舗にて新レンズのお取り扱いがない場合がございます。

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

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