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【クリスマスシーンにもぴったり♪】年末のバタバタを、上手にプチリセットする方法

Sponsored by 江崎グリコ

ソーシャルトレンドニュース編集部

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12月は来るべき新しい年に向けて、「こんな年にしたいな」「あんな所へ行きたいな」と、ワクワクした気持ちを抱く人も多いはず。でも同時に、お仕事も立て込むし、忘年会などの社内行事が盛りだくさんな時季でもあります。

そのせいか知らず知らずのうちに、心も体もお疲れモードになってしまっている、なんてことも。仕事もプライベートも楽しむ女子の皆さんは、一体どんな風に忙しい毎日の中で気分をプチリセットしているのでしょうか?

ソーシャルトレンドニュース編集部では、座談会を開催し、お話を聞いてみることに……!

20代の働く女子が本音で語る!年末のプチ“もやっと”解消法

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▲この日ご参加いただいた皆さん
左からなほさん、こばやしさん、みかみさん、ゆきさん、ちひろさん

身近に転がるプチ“もやっと” 例えば……

――お集まりいただきありがとうございます。本日はお仕事もプライベートも楽しんでいる皆さんに、年末ならではのプチ“もやっと”をお伺いできればと思います。まずはなほさん、いかがでしょうか?

なほさん:年末って街中に人が増える気がするんです。そのせいか、急いでいる時に限ってエレベーターが各階に止まったり、自分が出たり入ったりしないといけない時が多いように感じて“もやっと”することがあります

――たしかに年末は人が多くなる感じ、ありますよね。それに関連して何か“もやっと”したことがある方はいらっしゃいますか?

ゆきさん:人が多くなるというか、大人数で飲み会などに繰り出すことが多くなるのに、意外と年末に閉まっているお店が多くて“もやっと”したことがあります。不便だなって思います。

ちひろさん:それ、すごく分かります。年末の飲み会のセッティングって本当に骨が折れますよね。会社の忘年会の幹事をすることが多いのですが、なかなかいいお店を見つけられなくて毎年困ってしまいます。

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こばやしさん:私はそもそも飲み会が増えることに“もやっと”しますね。クライアントとの飲み会だと断るわけにもいかないので、早く帰れなくて寝不足が増えちゃうのがちょっと……。

ゆきさん:分かります! 太りやすくなるのも嫌ですよね。

みかみさん:仕事関係の人との飲み会で、冬だからという理由で鍋物屋さんになるのも“もやっと”することがあります。どうしても取り分けに気を使ってしまうので。

――仕事関連の飲み会では、やっぱり皆さん苦労されているみたいですね……。お友達との飲み会などでは、あまりそういったことはないですか?

なほさん:友達ではなく旦那と一緒の時の話なのですが、クリスマスにいつものレストランでいつもの食事をしたいのに、クリスマスコースしか用意されていない、といって断られることに“もやっと”します。

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ゆきさん:どこのお店も、クリスマス価格ということで高くなりがちですよね。その中でいいお店を見つけるのって大変なのに、直前になって1人ドタキャンすると続けてドタキャンする人がいた時には、友達ながらに“もやっと”しましたね

――直前でのドタキャンの連鎖、たしかによくありますよね……。年末はお店を用意するのが大変だったからこそ、余計に“もやっと”しそうですね。

ゆきさん:自宅でのクリスマスパーティでも“もやっと”するのは、せっかく可愛いケーキを買ったのに、持ち帰ったら崩れていた時。持ち方が悪かったのもあると思うのですが、あれってもっと固定するなどできないんですかね?

ちひろさん:ケーキの持ち運びは、特に満員電車だった場合、すごく気を使いますよね。私が経験した“もやっと”はケーキが全然なかったこと。可愛いケーキでテンションを上げたい!と思っても、予約してないと残り物しか買えないというのは残念です

できれば感じたくないプチ“もやっと” 解消法は?

――皆さん色々な場面で“もやっと”されていますね。そんな”もやっと”を感じた時の、解消法はありますか?

ちひろさん:食べることと買い物をすることですね。気になっていたコスメなど、ちょっとしたものをご褒美代わりに買っちゃいます。

ゆきさん:私はお酒を飲むことですね! あとは豆板醤を持ち歩くくらい辛いものが好きなので、とにかく辛い物を食べます。

みかみさん:職場での“もやっと”なら、女子同士で毒を吐いて解消します。私の場合は辛いものではなくフライドポテトが大好きなので、最寄りの駅で1番大きなサイズを購入して食べます。

こばやしさん:私は1人の時間を作るようにしますね。リラックスできる時間は大切です。

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なほさん:私は食べるか寝るかですね。制限なく食べることで、“もやっと”した気持ちを解消しています。

――皆さんそれぞれですね! ちなみに、なほさんとちひろさんは何を「食べる」のが1番のリセット法ですか?

なほさん:油ものも食べますが、やっぱり甘いもの!

ちひろさん:私も甘いものを食べることが多いですね。デスクにも常にチョコを置いています。

ゆきさん:私もデスクにチョコ置いてます! そういう人は多いんじゃないかな。

なほさん:私もチョコを置いてますね。あとはクッキーなんかも、仕事中でもさっとつまめるので食べることがあります

――皆さん、上手に息抜きをしていらっしゃるんですね。本日はお話を聞かせていただき、ありがとうございました!

1人でもみんなでも♪『アイスの実』が気分転換の鍵

皆さん日々のプチ“もやっと”をそれぞれの方法でプチリセットしていることが分かりました。

中でもやっぱり人気だったのは「甘いものを食べること」。プチ“もやっと”を感じた時、手軽にできるのがいいですよね。

その選択肢の一つとしてオススメなのが、『アイスの実』です。片手で簡単に食べられちゃうから、プチ“もやっと”を感じた時にすぐ食べられるのが嬉しい!

また、このシーズンにちなんだアレンジレシピで、見た目まで可愛く演出してしまうのもオススメです♪

例えば、こちらの「しちゃってみ ベリーオーレ」は、スーパーで簡単に手に入る材料で、あっという間にオシャレに仕上がっちゃうんです。

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【材料(2人分】
アイスの実<大人の苺>       ……12個
ラズベリージャム          ……60g
牛乳                ……200ml
ポッキーチョコレート         ……4本

作り方は、グラスに入れたラズベリージャムに1/3量の牛乳を入れて混ぜ、さらに牛乳を注ぎたした後に、『アイスの実』とポッキーを添えるだけ。

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この華やかさなら、お家でクリスマスパーティーをする時のデザートにもぴったり! 何といっても、『アイスの実<大人の苺>』とラズベリージャムの程よい酸味が疲れた心にすっと染み込むんです♡

ちなみに今回使用した『アイスの実<大人の苺>』は、苺の濃密な味わいを堪能できるようにリニューアルされたんだそう。濃厚な苺に、大人な気分になれそうですね。

寒い季節に暖かい部屋の中で食べる、素材の濃い味わいがぎゅっと凝縮された『アイスの実』は、夏とはまた違った味わいで楽しめます。

年末のバタバタで疲れた心と体を、『アイスの実』で癒やしてみませんか?

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

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江崎グリコ

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